2011年11月27日 (日)






2011/11/26(土)
“出前講座”に行ってきました。
熊本県女性薬剤師会では、要望に応じた講座を用意し、会場に出向く“出前講座”に積極的に取り組んでいます。
スタッフとして今回初参加してきました。
会場が公民館なので、普段薬局に来ない方の参加も多く、薬剤師の知識をより多くの方に伝えることができる。
薬剤師会の存在を身近に認識していただける貴重な機会です。
会場の合生文化会館には土曜日の午前、寒い時間にもかかわらず沢山の方が参加されました。
準備していた30名の席はあっという間に満席となりました。
講師の先生が身近な薬草について写真を用いたスライド説明が始まると、皆さん真剣です。
「あ~なるほど」
「あれが?」
という声が会場からチラホラと聞こえてきます。
講義がテンポよく進む中、私たちは後ろで試飲の薬草茶の準備です。
今回は、センブリ、ヨクイニン、ドクダミを煎じました。
煎じ始めると研修室に薬草独特の香りが漂いはじめます。
お茶の煎じが進むにつれ、会議室に安心感とあたたかな雰囲気になっていきます。
これも香りの効果の1つです。
薬草はほんの少し前では地域生活にとても身近なものでした。
「小さい頃はおばぁちゃんの家にいくと、ドクダミ茶が煎じてあったな。」
そんな記憶がある方も多いのではないでしょうか?
今ほど、病院・薬局がなく、救急外来にも行けない遠隔地では、家庭で病気を治す知恵が必要でした。
医療の普及により、誰でも身近に、いつでも、どこでも気軽に受診、医薬品を求められるようになりました。
早期に的確な治療ができるようになったことはとても素晴らしい進歩です。
しかし、薬草に関する知識は極端に薄れてしまいまいした。
核家族化も重なり、正しい知識を持つ方が身近にいないため、偏った番組情報を鵜呑みにしてしまう。間違った服用で体を壊す。薬草が原因で死亡する。といった例も出ています。
(例:スイセンとニラを間違って食べて嘔吐や下痢を起こす。白インゲン豆の間違った調理法。福寿草の根を煎じて飲んで死亡など。~「くまもとの身近な薬草」より~)
こうした事例を受け、熊本県女性薬剤師会では“出前講座”を通し、正しい知識の普及に努めています。
正しい知識をもって生活することが安全、安心につながりますね。
最後に
薬草と郷土の自然を守るために皆様にお願いです。
熊本県の阿蘇は自然に恵まれた素晴らしい観光地ですが、阿蘇は「国立公園」なので、勝手に植物を取ってはいけないことをご存知ですか?
雄大な自然に囲まれた阿蘇には希少植物をはじめ、私たちの目を和ませてくれる植物が沢山です。
訪れた記念に、薬草だから自由に取ってもいいと思っていませんか?
花だけなら、まだしも、翌年の種を落とす前に根こそぎ掘って行く方が近年増えています。
健康ブームで特定の薬草が取り上げられると、乱獲は更に進む状況です。
意識せず、悪気なく取っていくため、周りの方も注意できずにいる現状です。
郷土の自然は1人1人の小さな心がけが自然を守る第1歩であることもお忘れなく!
以上
メダカの目
参考資料
国立公園
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E7%AB%8B%E5%85%AC%E5%9C%92
あきこ足あと・・・合志市「合生文化会館」
2011年11月22日 (火)



火曜日は長洲・荒尾地区を中心に活動しています。
今日は長洲町での出来ごとをご報告。
長洲町に行く時、道に不慣れな頃は、小道が全部同じに見えて、迷うことが多かったのですが、安心する光景を見つけてからは、道に迷っても不安に思わなくなりました。
それが、この写真にあるユニバーサル造船・有明事業所です。
事業所の大きなクレーンは長洲町が近くなってくると必ず見える光景です。
大きなクレーンが遠くに見えると、「あの方向に走れば、いつもの辻立ち場所にたどり着く・・・」と思うようになりました。
最近は道に迷わなくなったので、「今週も来ました長洲町!」と思って眺めています。
いつも遠くから眺めているこの光景、今日はもっと近くで見てみようと思い、辻立ちが終わった後、近くの公園に行ってみました。
近くで見ると、もっと迫力があります。
ここでは大型の船を作っているため、このように大きな船が対岸に付けられています。こうした“ものづくり”が日本の原点であり、活力であることを強く感じました。
国内で生産活動を続けていること、そして熊本市から少し走れば、こうした広大な光景を持つことは衆議院選挙区2区の大きな誇りと思っています。
余談になりますが、
子供を動物園に連れて行ったら何を一番見せたらいいか皆さんはご存知ですか?
答えは「ぞうさん」です。
なぜならば一番大きいから。
幼少期に自分よりはるかに大きいものを見ることで、もっと大きな世界、物があることを感じることがとても大事と聞いたことがあります。
動物園ではありませんが、こうした大きな船を見ることで、私は広い世界観、そして大きな活力と勇気を頂いています。
日本の製造業を支える“ものづくり”がもっと活力を取り戻し、町全体が活性化するように必要なことが経済政策であり、成長戦略です。
企業が育つ種(Seed)=核(Core)を育てていかなければいけません。
今は国内で製造業を続けることが困難となり、海外に拠点を移す企業も増えてきています。
しかし、タイの洪水により私たちは気付かされました。
以外にも多くのものがアジアで製造されていることを・・・
「これまで国産と思って乗っていた車が以外にもタイで生産されていることを知った。」と言われた方もいます。
コスト主義を突き詰める生産体制に課題を与える結果となりました。
増税のオンパレードでは大事な国内産業の空洞化は加速するばかりです。
消費税などの生産活動のない税収に頼っていては、税負担に企業、そして、人もこの負担に耐えられなくなってしまいます。
「なぜ、あれだけ多くの経営者、国民が「ギリシャへの道」と言っているにもかかわらず、野田佳彦総理大臣と財務省は財政破綻の道を選ぶのか。」
だからこそ、私は何度も訴えます。
「増税の前にやるべきことがある!」です。
増税は、財務省にあやつられている大きな政府を目指すための財源確保のための消費税、増税であることを忘れてはいけません。
最後に・・・
今日は公園で、声をかけたお母さんグループの中で思わぬ出会いがありました。
お会いした方は、“ほんだあきこ”さん!
あきこの漢字は違いましたが、同姓同名です。お互い、ビックリ!
しかしながら、優しいご夫人の“ほんだあきこさん”は既に私の事をご存知でした。
「前回の参議院選挙で知って、分身と思ったとよ」
「まわりのみんなにも、よろしくね~と言って応援したとよ」
というあたたかいお言葉をいただきました。
おっしゃる通り、周りの方も、「あら、あっこさんたい」と次々に声をかけて下さいます。
本当に嬉しかったです。
“ほんだあきこさん”ありがとうございました。
これからも地域の皆様と共に、この衆議院選挙区2区でしっかり活動を続けてまいります。
みんなの党熊本県第2区支部
支部長 本田顕子
あきこ足あと・・・長洲町総合スポーツセンター、荒尾市マックスバリュー、荒尾市朝日区
2011年11月20日 (日)



本日出かけた「第23回南関町ふるさと関所まつり」の写真をアップです。
歴史を感じさせる趣向をこらしたイベント、出店で会場はにぎわっていました。お店を出している皆さんの表情にも活気がありました。
今日は寒かったのであたたかいお料理が人気でした。
「収益よりも、とにかく、来ていただく皆さんに楽しんでもらうことを一番に準備しました」と話す、実行委員の方の言葉が印象的でした。
バナナのたたき売りがあったようです。
次の会場に向かうため見れずに残念・・・
あきこ足あと・・・南の関「うから館」
2011年11月19日 (土)
今日は、ゲティスバーグ演説が行われた日です。
1863年11月19日
ペンシルベニア州ゲティスバーグにある国立戦没者墓地の奉献式において、アメリカ合衆国大統領エイブラハム・リンカーンが演説を行った日です。
「人民の、人民による、人民のための政治」
皆さんも一度は聞かれた事がある有名な演説です。
この演説は、「民主主義政治」を語る時によく使われる一文であり、これを訳した部分が日本国憲法の前文となっています。
『国政は、国民の厳粛な信託によるものであつて、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。』
昨日までブータン国王夫妻が日本を訪れていました。
国王が国会、そして被災地で語りかける言葉に多くの方が感動をしました。
通訳を通して話を聞いている被災地の子供たちも、一文一文訳して語られる度に、感動して、目をキラキラ輝かせて話を聞いている姿が印象的でした。
国王が語られる言葉は「英語」なので、子供たちにはわからなかったと思います。
しかし、語る言葉1つ1つに心がこもっているから目が離せなかったんでしょうね。
政治家は人前で話すことが職業と言えるかもしれません。
しかし、それは官僚が書いた決まった文章を読むのではなく、そこにある国民の気持ちの代弁者でなければいけません。
だからこそ、選挙で選ばれ、くみ取った民意を伝え、実行するのが務めのはずです。
ブータン国王の晩餐会を欠席し、ある国会議員のパーティーに行き、「こちらの方が重要だと思うからやってきました」と平気で言ってしまうことが、政治家の自覚がないとしか思えません。
被災地では、時間が経つ程に、精神的ケアが必要となってきています。
長引く不便で不安な生活。
被災地では、アルコール中毒の方が増えているそうです。
暗く、寒くなることでより一層、震災当日のことがフラッシュバックでよみがえり、失ったものに対する寂しさ、孤独感がつのるのでしょう。
しかし、それは大人ばかりではありません。
子供たちも思いっきり笑う。泣く。
成長期に体験するべき、“喜怒哀楽”という感情表現を忘れてしまっていると聞きました。
“喜怒哀楽”を呼び戻そうと、看護師、ボランティアの方々が様々な工夫で精神ケアに取り組んでいます。
ゲティスバーグ演説を行ったリンカーンも自身の生活では、大切な子供4人のうち3人を病気で失い、うつ病になった時期があると言われています。
しかし、そうした思い、経験があるからこそ、あの有名な演説が生まれたのかもしれません。
政治の資質が問われる時にブータン国王夫妻が心のありようを説き、残して下さったことに感謝し、メダカの目とします。
以上
みんなの党熊本県第2区支部
支部長 本田顕子
2011年11月13日 (日)



今朝は早起きして、県下中学生の男女柔道錬成大会の開会式に参加してきました。
会場は八代市立総合体育館なので、いつもより遠出です。
家を出発した時、明け方の空にはだ満月が見えていました。
この大会は父が所属する熊本火の国ライオンズクラブが後援している大会です。
現在父はこのクラブの中学生柔道副委員長を務めており、今日は後援の挨拶をすることになっていたので、私も同行してきました。
柔道を直接みる機会は実は今回が初めて!
見た目はかわいらしい中学生の女の子が背負い投げをしています!
しかも、練習相手は男の子!!
男の子を何回も何回も投げ飛ばしている姿に驚きました。
男の子も開会式が始まる直前まで寸暇を惜しんで背負い投げの練習をしていました。
試合前のウォーミングアップなのかな・・・?
開会式が始まりました。
皆さん一列にきれいに並び、来賓挨拶の時は正座で聞いています!
素晴らしい礼儀作法に再びビックリしました。
心身ともに鍛えあげる文字通り「錬成柔道大会」ですね。
私は柔道のことは素人なので技の云々はよくわかりませんでしたが、新人だからできるまっすぐな技を思いっきりぶつける正々堂々とした爽やかな空気が体育館いっぱいにあることを感じました。
“正々堂々の勝負”
大事なことですね。
中学校までバトミントンをしていた時は体育館でこうして練習し、大会に出場していた気持ちを思い出し、私も真ん中をまっすぐ進んで勝利することを胸に刻み、会場を後にしました。
錬成(レンセイ・・・きたえて立派なものにすること)
2011年11月13日 (日)
みんなの党では随時党員を募集しています。
受付は事務所で直接行っています。
私のホームページ、みんなの党本部のホームページでも受け付けをしています。
(*注)
私の事務所から申し込んで頂いた方は私の事務所で把握することができるより身近な支部会員の皆様方です。
党員受付をしながら、最近思う事があります。
ご入党の殆どの方がこれまで「政党」に入党したことのない新規の方ということです。
そして特記すべきは“年齢”です。
40~50代のいわゆる現役世代の方々が政治に関心を寄せるのはいつの時代もあると思うのですが、70~80代の方も入党されています。
この現実に少々驚いています。
「この歳になって、政党に入党するなんて思ってもいなかったけれど、今の日本の政治を見ていると黙って見ていられない。」
「これからの孫たちのためになんとしても日本の政治を変えて欲しいと思い入党を決めた。」
「世代の責任として入党します。」
とおっしゃいます。
おばあちゃんから携帯電話で呼ばれて、自宅に説明に伺ったこともありました。
「入党して直接政治について、意見ができる1人になれたことが嬉しい。」
と言われます。
こうした熱意や言葉をいただくと、人生の先輩方から託される使命の重さをより一層感じます。
これまでのどの時代よりも今、政治の劣化が危機的なこと。
これからの日本のために、政治を変えていかなければいけないこと。
小さなベンチャー政党であるみんなの党だからこそできる改革。
ぶれない、まげない、あきらめない。
『これまでの政党で実現できなかった「公務員制度改革」をやり遂げ、そして日本を再生する!』
この力を党員の皆様方から頂いております。
この姿勢で引き続きがんばってまいります。
党員も引き続き募集しています。
みなさんの政治への参加をおまちしています!
若い方も入党されていますので、安心して申し込みされて下さいね!
みんなの力で政治を変えていきましょう!
みんなの党熊本県第2区支部
支部長 本田顕子

写真は「一般党員」初回入会時特典の“みんなの党オリジナルピンバッジ”
女性会員に好評です!お洋服のアクセントにもいいですよ!
*注
「みんなの党熊本県第2区支部会員」申し込み資料
http://honda-akiko.com/touin/
「みんなの党本部会員」申し込み資料
http://www.your-party.jp/guides/touin/
2011年11月12日 (土)
11月12日。
今日でみんなの党熊本県第2区支部長となって1年が経ちました。
いろんな経験、活動を続けながら、やっと1年がたちました。
ティーパーティー、ミニ集会、タウンミーティングにご参加いただいた方との交流がはじまり、更にその方から紹介が広がっています。
こうした活動を続けられるのは皆様あってこそです。いつもありがとうございます。
これからも皆様と共に頑張っていきたいと思います。よろしくお願い致します。
昨日、TPPについて政府、総理大臣の方針が出されました。
決断を1日伸ばし、やっと出た、総理の方針は『協議に入る』という官僚用語でした。
かつて、日米修好通商条約締結の時、圧力で迫るアメリカ側の総領事タウンゼント・ハリスに対して「断と識をもって」命がけの交渉をし、日本側の国体と国益を守った岩瀬忠震のような交渉が出来るか疑問です。
まして、官僚に操られている野田佳彦総理大臣・・・
今回の件で自民党の政策信念もわからないものとなってしまいました。
今や三党合意ではなく、連立を組んでいるのと同じです。
一方、財源問題では、消費税アップに加え、住民税を上乗せしてしまいました。
このように三党連立は国民に負担のみを押し付け、いよいよギリシャへの道をそこまでとするに至っています。
選挙で国民に信を問う勇気がなければTPP、消費税、沖縄基地問題(普天間)賛成、反対かで新党でも結成された方が国民には分かりやすいと思います。
その中で唯一、ぶれなかったのが「みんなの党」であったことを確信しました。(*資料1)
こうした「みんなの党」の偽善のない信念がこれからの21世紀日本の“国益”と“国民益” を守れる政党と思いました。
みんなの党は第3極と言っていましたが、今や第2極となったと感じます。
これからもこの信念で頑張ります。
みんなの党熊本県第2区支部
支部長 本田 顕子
来週水曜日(11/16)にはティーパーティーを開催します。(*資料2)
身近に政治を語る機会です。是非ともご参加下さい!
*資料1・・・「野田総理のTPP交渉に関する表明を受けて(みんなの党渡辺喜美代表談話)」
http://www.your-party.jp/news/party-opinion/001035/
*資料2・・・あきこのtea-party
http://honda-akiko.com/info/info_office/1706
2011年11月09日 (水)

熊本駅の街頭演説。
今年の2月から毎週水曜日を固定として続けています。
決まった場所に決まった時間に立つ。
まずは覚えていただくことから・・・
そんな気持ちで始め、自分の思い、そして党の政策、活動報告を行っています。
熊本駅は新幹線開業に伴いずいぶん広くなりました。
いつも駅前で行っていましたが、先週、やっと「横断歩道」を渡ることができました。
「いつか反対側に立って演説しなければ・・・」
そう思っていましたが、渡って演説することはすごく勇気が必要でした。
(なぜなら、より交通量、人も多いから・・・)
意を決して(表現は大げさですが・・・)
先週「横断歩道」を渡りました。
そして、演説をしてみました。
いつもよりもっと多くの方が行きかう姿が見えます。
私の演説の一部をキャッチして、それについて思うことを後日、声として頂きました。
「この前は駅を渡って演説していたね。」そんな言葉もかけて頂きました。
まだまだ初めの一歩で未熟な立場です。
しかし、一つ一つの取り組みを大事に続け、皆様の心にある思いを共有しながら、そして政治を変えることをあきらめることなく続けていくことが不可能を可能に変えていくと信じています。
本日辻立ちでお会いした皆様、ありがとうございました。
明日も熊本市内で辻立ちいたします。
最後にお花屋さんにいるワンちゃん(お名前:こまちゃん)

通っているうちに、こまちゃんにも覚えてもらえたようです(*^_^*)
2011年11月07日 (月)
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不定期に開催している、「あきこの tea-party 」
山積みの課題が多い今、皆さんと語る時間を設けたいと思います。
今回で実は8回目です。どうぞお気軽にご参加ください!
今の政治について語りましょう!
〔日時〕 11月16日(水) 14:00~15:00
〔会場〕 カフェスイッチ 熊本市上通1-24-1F
【申込方法】
下記フォームよりお申込み下さい。
当日お越しの方は会場で受け付けをお願いします。
http://honda-akiko.com/teaparty/
【お問合せ】
みんなの党熊本県第2区支部
TEL : 096-325-4470
FAX : 096-325-4711
2011年11月05日 (土)

今日は玉名市から熊本市で辻立ちを行いました。 あいにくの雨模様、カッパを着て辻立ちです。週末なので、スーパーの近くや団地で演説を行いました。
今日の最後の辻立ち場所は長くお世話になっている支援者の近くの敷地でした。 「ヨッシー人形」をはじめてみた、お孫さんが演説中、何度もヨッシー人形のまわりに走ってくるので、まじめな顔で演説しながらも笑いそうになってしまいました。
無垢な笑顔はまわりまで明るくしてくれます。 終わってみんなで撮影しました(*^^)v
本日もいろんな場所で辻立ちを行いましたが、駐車の許可をいただいたお店の方にも感謝です!ご協力ありがとうございました。
あきこ足あと・・・熊本市田迎3丁目